2017’12.31・Sun

2017年ベスト10

 さて、今年のベスト10の発表であります。今年はブツは多々ゲットしたものの、新譜をあまり聞いていませんし、昨年のスキャンダルみたいなダントツのブツもありませんでしたので、一体どうなる事やらと思っておりましたが、選んでみたら結構候補が多々ありまして、10枚に絞るのが大変でしたね~。とりあえずは早速発表に参りましょうか。対象は昨年から今年に掛けて発売された盤ということで。

1,スダンナユズユリー 「OH BOY」(日本)
シングルが1位なんて通常はあり得ないのですが、最高に可愛くて最高にカッコ良くて、今年最も聞いた盤になりました。
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2,JY 「MANY FACES –多面性-」(日本?)
ポップス万華鏡のような充実の楽曲群とJYの可愛らしさがマッチした、今年屈指の大傑作盤です。
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3,GETSUNOVA 「THE FIRST ALBUM」(タイ)
何年も待ち焦がれた甲斐があった、英国ギターロックに範を仰いだ切ないアジアンロックが美しいです。
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4,ルー・フィン・チャウ 「スター誕生 + 2」(日本?)
80年代前半に、日本で少しだけ活動した幻のベトナム人歌手による、幻の逸品。ベトナム歌謡の情念を持った日本語歌謡が素晴らしい!
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5,MONITA TAHALEA 「DANDELION」(インドネシア)
爽やかインドネシアポップスの最高峰?心安らぐ癒し系の歌姫の歌唱が冴えるステキ盤。
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6,CHAY 「CHAY TEA」(日本)
温故知新タイプのロックやポップスが満載の、ウキウキと心弾むハッピー盤!
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7,K.T.TANDINGAN 「SOUL SUPREMACY」(フィリピン)
フィリピンで絶大な人気を誇る歌姫の2枚目。より黒く、よりカッコ良くなって大躍進しましたね。
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8,LOVE PSYCHEDELICO 「LOVE YOUR LOVE」(日本)
ポップなデリコが帰って来ました!原点回帰を思わせるポップでカッコ良い、待ち望んだデリコの姿がここにあります。
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9,竹原ピストル「PEACE OUT」(日本)
圧倒的な歌の力を持つ歌手による魂の叫び。意外にポップなのも良いですね~。
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10,原田知世「音楽と私」(日本)
アレンジを一新したセルフカバー盤。良い曲良い歌良いアレンジの三拍子揃った優良盤。
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 以上の10枚であります。次点は山本理沙、ターイ・オラタイ、リトル・グリー・モンスター。殆どが日本の盤ですが、新譜は日本のモノを中心に聞いたので、こうなってしまいますね。でもめっさ充実していたと思います。新人賞は当然スダンナユズユリー、最大発見盤は山本理沙。来年はスキャンダルもサイレント・サイレンも出揃いますし、これまた楽しみな年になりそうな予感。スダンナユズユリーのアルバムも出るかな?あと、別にどうでもいいんですけど、来年は読書量を増やす代わりにブツを聞く量を少し減らそうと思っております。

最大発見盤
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 何にしても、今年も本当にお世話になりました。また来年もご来店いただけるのをお待ちしております。それでは皆様、良いお年を~♪
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2017’07.01・Sat

2017年上半期ベスト10

 今年は職場の同僚が次々と辞めて行く年でありまして、マトモな人員補充が無い分その業務負担が重くのしかかる年であります。とにかくキツくてしんどくて仕方が無い毎日を過ごしておりますので、あまり上半期を振り返るという気にもならないワケなんですが、とりあえず毎年の恒例行事でもありますので、テキトーに10枚選んでみましょうかね~。発売年は関係無しで、しかし出来るだけ新しいブツの中から選ぶということで。

1,スダンナユズユリー 「OH BOY」(日本)
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2,MONITA TAHALEA 「DANDELION」(インドネシア)
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3,HA VAN 「XIN TRA TOI VE」(ベトナム)
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4,HA ANH TUAN 「STREET RHYTHM」(ベトナム)
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5,KZ TANDINGAN 「SOUL SUPREMACY」(フィリピン)
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6,LITTLE GLEE MONSTER 「JOYFUL MONSTER」(日本)
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7,TRIO 「THE COMPLETE TRIO COLLECTION」(アメリカ)
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8,VI THAO 「TAU DEM NAM CU」(ベトナム)
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9,CUATRO VOCES IN ESTILO (ペルー)
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10,NUSRAT FATEH ALI KHAN 「法悦のカッワーリー VOL.1」(パキスタン)
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 以上、めっさテキトーに選んでみました。テキトーに並べただけで、順位は関係ありません。仕事帰りにスダンナユズユリーとヌスラット・ファテ・アリ・ハーンをリピートして聞いている人間なんて、世界広しと言えどもわっち一人だけでありましょう。今年前半はラテン盤をかなり聞きましたが、あまりに昔の盤ばかりですのでココには1枚しか選びませんでした。あと、曲単位ではRADWIMPSの「棒人間」とか斉藤和義の「遺伝」、PERFUMEの「東京ガール」なんかもめっさよく聞いています。あ、今気付きましたけど、ベトナムのタイン・ゴックと西村知美を入れてないな。下に写真だけ貼っておきましょうか。

THANH NGOC
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西村知美
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2016’12.31・Sat

2016年ベスト10

 年内にコレだけはヤッテおこうということで、ベスト10の発表でございます。実は仕事納めの12月29日、体調は最悪で1分間に咳が30回位は出る状態でしたし、ダメだこりゃって感じでした。帰宅するとすぐにぶっ倒れてしまいまして、咳止めのクスリを飲んだ後はそのまま意識が途切れた状態になりまして、20時間近く連続で眠り続けたのでありました。咳はかなり治まりましたが、頭がフラついてちゃんと立ち上がれない、真っ直ぐ歩けない、モノを食べられない等々、日常生活に大きく支障を来たしております。この時期は医者もやってないですし、ひたすら寝て体力回復を待つしかないですね~。ただ、寝過ぎて腰とか背中とかがめっさ痛くなって来て寝るのも辛い今日この頃。

 というワケでベストの発表でございますが、対象は例年通り昨年から今年にかけて発売されたブツという枠で選んでおります。まあ新譜はJ-POPしか聞いていませんので、選出したブツはそれを見事に反映したものになっております。それでは早速。

1、SCANDAL 「YELLOW」
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2、吉澤嘉代子 「箒星図鑑」
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3、チャラン・ポ・ランタン 「女の46分」
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4、FLiP 「BIRTH」
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5、SILENT SIREN 「S」
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6、HAPPINESS 「GIRLZ’N EFFECT」
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7、がんばれ!VICTORY 「十代発表」
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8、シシドカフカ 「トリドリ」
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9、GLIM SPANKY 「NEXT ONE」
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10、豊崎愛生 「ALL TIME LOVIN’」
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 以上の10枚でございます。1枚1枚にコメントを入れたいのですが、しんどくて無理です。次点は宇多田ヒカル、飯田里穂、大原櫻子等。ヘッポコ大賞は該当なし、ベストジャケは山本彩ってことで。今年はワールド系のブツを新譜で購入することが全くありませんでしたのでこんな感じのベストになりましたが、来年はどうなるか、楽しみでございます。

ベストジャケ
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 それでは、体力が続かないのでこの辺で切り上げさせていただきます。今年も色々とお世話になりまして、ありがとうございました。来年も宜しくお願い致します~♪

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2016’07.01・Fri

2016年上半期ベスト10

 今年も既に半分が過ぎましたが、ここで例年の如く上半期ベスト10を選んでみようかと思います。今年の前半はどんな傾向だったのかを、とりあえず振り返ってみようかと。発売年は関係無しに好きなものを並べてみるということで。それでは早速。

1、SCANDAL 「YELLOW」
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2、吉澤嘉代子 「箒星図鑑」
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3、吉澤嘉代子 「東京絶景」
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4、チャラン・ポ・ランタン 「女の46分」
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5、SILENT SIREN 「S」
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6、FLiP 「BIRTH」
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7、でんぱ組INC 「GOGO DEMPA」
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8、飯田里穂 「rippi-rippi」
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9、がんばれ!VICTORY 「十代発表」
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10、PALET 「LOVE N' ROLL」
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 以上の10枚であります。ざっと選んでみたら大半が日本の音楽でしたので、昨年と同じく上半期は日本のブツで統一してみました。スキャンダルはほぼ毎日聞いていますし、ダントツの1位です。吉澤嘉代子はめっさ好きで、昨年盤と今年盤の両方選んでしまいました。他もマジで好きなのばっかりですので、この10枚を眺めているだけで、何だかニヤニヤしてしまいますね~。ちなみに選外は、松井玲奈とチャラン・ポ・ランタンのシングルと、ベル・スターズの2枚組ベストってところですね。

 さてさて、今年の後半は一体どんな感じになるのか、楽しみであります~・・・って、車を買い替えてカネがありませんから、もしかしたらこの上半期ベストがそのまま年間ベストになるかも?

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2015’12.30・Wed

2015年ベスト10

 さて、今年最後の更新は恒例の年間ベスト10であります。今年も色々と聞きまくりましたが、旧譜を多々漁っているような状態でしたので、新譜はあまり数を聞いていないという感じになってしまいました。まあそれでもベスト10を選ぶのは随分難航しましたけど、とりあえずは早速発表しましょうか。対象は昨年から今年にかけて発売されたブツということで。

1、SCANDAL 「HELLO WORLD」(日本)
 昨年の1位が今年も1位という反則甚だしい選出ではありますが、今年はスキャンダルに始まってスキャンダルに終わった1年でしたし、最も回数を聞いたのがこの盤ですから仕方ありませんね~。来年3月に出る新譜も楽しみです!
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2、ANDIEN 「LET IT BE MY WAY」(インドネシア)
 インドネシア・ポップスらしい、屈託の無い溌剌とした歌が満喫出来る1枚。子供の頃から歌唱力には定評がありましたが、三十路を迎える大人になった現在も無邪気な新鮮さを感じさせる歌を聞かせてくれるのが素晴らしいです。
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3、CHAY 「ハートクチュール」(日本)
 単なるモデルのお遊び盤かと思っていたら大間違いでした。レトロな感覚に溢れる温故知新タイプの、心弾むウキウキポップス盤であります。車の中で聞きまくった1枚であります~♪
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4、FLOWER 「花時計」(日本)
 今年もE-GIRLS関連のブツは色々と聞きましたが、アルバムとしての出来映えはコレが一番かもしれません。切なさの中に力強さとか前向きな活力が感じられるようになり、グループとして大きく前進したと感じられます。
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5、YENG CONSTANTINO 「ALL ABOUT LOVE」(フィリピン)
 結婚を控えた時期に制作された、これまでのやんちゃなイメージを裏切る大人の女性としてのロック盤。相変わらず歌は全然上手くないんですけど、1曲1曲に心を込めながら歌っているのが伝わって来るステキ盤であります。
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6、でんぱ組INC. 「WWDD」(日本)
 わざとらしさもあざとさもありまくりの、E-GIRLSを超えるエンタメ盤。雑多な要素をぶち込みまくった楽曲群と、でんぱ組ワールドを徹底して演じ切っているメンバー達の気合が見事な1枚であります。
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7、BAMBOO 「BLESS THIS MESS」(フィリピン)
 才人バンブーの久し振りのアルバムです。古今東西のロックを総括したかのような完成度の高さに感服致しました!水も漏らさぬ隙の無さですので、わっちみたいなテキトーな人間には息苦しささえ感じさせる盤でもあります。
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8、SUPERFLY 「WHITE」(日本)
 デビュー以来ず~っと「歌いたい衝動」を保ち続けているのが凄いですね!今回は外部からの楽曲を積極的に取り入れて、昔のロックの焼き直しというイメージからの脱却に成功した意欲盤に仕上がっていると感じられます。
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9、A-LIN 「EVERLASTING…BEST AND MORE」(台湾)
 台湾のマブダチが送って来てくれた美人歌手の2枚組ベスト盤。ルックスだけかと思いきや、歌にシッカリと心を込めることが出来る、梁静茹に通じる1曲入魂タイプのアジアン・ソウル・シンガーであります。
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10、YURA 「YURA」(インドネシア)
 新人歌手らしからぬ落ち着きとスケールの大きさを持ち合わせたステキ歌手。インドネシアらしさをシッカリと備えた、今後にも期待したい有望株ですね~。
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 以上の10枚であります。次点はトルコのメリエム・ゼンギン、エミ・マイヤーと永井聖一、日本の嬢メタルバンドCYNTIA等。ベストシングルはスキャンダルの「STAMP!」とE-GIRLSの「ANNIVERSARY!!」。他にも候補は色々ありましたけど、まあ今年はこんな感じで。例年選んでいるヘッポコ盤ですが、今年はあまりインパクトの強いヘッポコがありませんでしたので、該当無しということで。

 前述しましたけど、今年はスキャンダルに始まりスキャンダルに終わった一年でした。とにかくいつでもどこでもスキャンダルという状態でありまして、スキャンダルがいてくれればそれだけでOKって感じでございました…って、その割にはブックオフに行きまくり~の買いまくり~の年でもありましたが、ぶっちゃけ、スキャンダル以外にも色々と楽しい盤に出会えたのも嬉しかったです。

 というワケで、今年の更新はこれでおしまいでございます。今年もこんなオンボロなボログを訪れて下さった全ての方々に感謝致します。ありがとうございました。来年は1月3日から更新を再開しようと思っております。来年も宜しくお願い致します~♪

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