FC2ブログ
2019’10.06・Sun

「韓国人が暴く黒韓史」

psincerelee003.jpg

 ラグビーのワールドカップだのSPOTIFYだのたまっているドラマだの、色々と消化しなければならないモノが多々あって、休みの日でも忙しかったりするワケでありますが、それにしてもラグビーの日本代表の試合には本当に興奮させられまして、今回こそはベスト8に進んで欲しいものだと思っております。次はスコットランド撃破だーっ!

 というワケで(?)、SPOTIFY導入以来音楽ばっかりの生活が続いてしまって全然読書が出来ていなかったのでありますが、米中戦争が激化する中、日韓戦争も激しくなっている今日この頃、敵のことをもう少し詳しく知る為にシンシアリー氏の本を読んだのでありました。今回の本はシンシアリー氏のシリーズ第3弾に当たりますが、韓国を「思想」の面から分析した本となっております。具体的にどういう内容になっているかを書く気はありませんけど、コレを読めば何故韓国が日本に対して常に敵意剥き出しで異常な言動を繰り返すのかがわかって来ます。そして現状のままではこの異常な隣国とは絶対に分かり合えないということを実感します。

 残念ながら、現在の日韓戦争は日本側がかなり不利な状況になっています。正しいのは日本であっても、世界的には「弱者の韓国を強者の日本がイジメている」という認識になっているようです。日本政府が世界に対して「日本が正しい」ということを、全然アピール出来ていないワケであります。いくら日本が正しくても、世界中の国々が「日本が悪い」と認識してしまったら、この戦争は日本の負けです。ですので、日本が一丸となってこの国難を乗り越えて行く必要があるかと思います。な~んてことを考えさせられた、ある日の夜なのでありました。
スポンサーサイト



Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2019’02.28・Thu

2019年2月に読んだ本

pkitanoyoshinori003.jpg

 2月もあんまり本は読めなかったですね~。こんなんじゃあ年間100冊なんて到底無理な話かな~って気がします。とりあえずは読んだ本を列挙しておきます。

1,「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」(2回目) 向山淳子
2,「最強マフィアの仕事術」 マイケル・フランゼーゼ
3,「図解運転テクニック」 近田茂
4,「ネイティブが教えるほんとうの英語の冠詞の使い方」 デイヴィッド・セイン
5,「日本人の知らない『クレムリン・メソッド』世界を動かす11の原理」 北野幸伯
6,「アイリッシュ&ケルティック・ミュージック」 山尾敦史

 以上の6冊であります。4は何がなんだかさっぱり理解出来ず、英語の冠詞はとにかくワケわからないということが強烈に印象に残ってしまいました。5はわっちの尊敬する北野氏の本で、当然の如く素晴らしい内容です!あと、SPOTIFYをヤルようになって、ケルト系の音楽を色々と聞くようになり、盤のおさらいの為に以前から持っている6を引っ張り出して読み直したりしました。何にしてもマトモに本を読んでいる時間がめっさ少なくなってしまっています。何とかせねば。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2019’02.08・Fri

難敵?「くまのパディントン」

ppaddington001.jpg

 英語のお勉強の一環ということで英語の本を読んでおりますが、「家出のドリッピー」を読んだ後は「くまのパディントン」を読んでみようと思いまして、とりあえずは読み始めたんですよ。ところがですね、滅茶苦茶に難しいんですよ。知らない単語も色々と出て来ますけど、言い回しもこれまで見たことがない感じのが色々と出て来まして、何だかさっぱりわかりません。多分50年位前の本ですので、よくわからない表現が満載なのではないかと考えておりますが、実際はどうなのでしょうか?コレってイギリスでは子供向けの本ですけど、わっちレベルの英語難民には全く歯が立たない、見た目とは裏腹な難敵であります。とりあえずはめっさ挫折中〜♪辞書を引き引き読み進めるしかないですかね〜?

 本当かどうかは知りませんが、英語の本を100万語分読めば洋書はスラスラ読めるようになるなんて話を聞いたことがあります。100ページで1万語ぐらいらしいので、100冊読めば何とかなる?しかし洋書を含む英語の本を100冊読むなんて、なかなかにハードルが高くて厳しい修行ですね〜。「くまのパディントン」程度で挫折しているようでは、前途多難と言うかお先真っ暗と言うか五里霧中と言うか、道のりは超絶長いですね〜。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2019’02.01・Fri

「DRIPPY THE RUNAWAY RAINDROP」を読みました!

pdrippy001.jpg

 英語のお勉強の一環として英語の本を読むということで、これまでBIG FAT CATやリトル・チャロを読みました。出来ればどちらもシリーズ全て読みたいんですが、中々入手が出来ないですので、とりあえずはたまたまブックオフにて108円で見つけました「DRIPPY THE RUNAWAY RAINDROP」を読んでみました。邦題は「家出のドリッピー」だったかと思います。かの有名な小説家シドニー・シェルダンが書いた子供向けの本ですが、子供向けとは言え英語難民のわっちに読めるのかどうか、かなり不安を抱えながら読み始めることになったのでありました。400ページ近くあるバリバリのペーパーバック版の洋書ですしね〜。

 しかし実際に読んでみますと、イラストも多々入っていますし、わっちレベルでも結構読み進めることが出来るんですよ。もちろん知らない単語は続々と出て来ますが、後で調べるってことで鉛筆で丸印を付けておいて、ガンガン読み進めたのであります。まあよくわからない文章もあるものの、大体の筋は追えますし、話自体が面白いので先をどんどん読みたくなるんですよ。そうこうしているうちに一気に読み終わってしまったのでありました。ざっと10日位で読めたかと思います。

 とりあえずは読み終わっただけですので、これからわからなかった単語とか文章を調べて行く必要がありますけど、400ページ近い洋書を読んだというのはちょっとした満足感がありますね。ぶっちゃけ「読めるワケねえじゃん!」なんて思っていましたので、読み終えることが出来て嬉しいんですよ。で、1冊読み終えると次を読みたくなるのが人の常でありまして(?)、お次は既にゲットしているペーパーバック版「TUESDAY WITH MOLLY」にするか、それとも英語の文庫本「くまのパディントン」にするか、考え中です。まあ「モリー先生」はハードルがかなり高いかと思いますので、まずは「パディントン」にしようかと思いますけど。

 あとは、チャロとかBIG FAT CATのシリーズをボチボチ揃えつつ並行して読んで、後に控えている「モリー先生」に突入する準備をしようかと思います。あ、そう言えばウチには嫁さんが昔買ったハリー・ポッターの分厚い英語版の本があったっけ。「モリー先生」よりは「ハリー・ポッター」が良いかな?もし読みやすい英語本をご存知なら、お教えいただけると嬉しいです。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2019’01.31・Thu

2019年1月に読んだ本

plittlecharo001.jpg

 前にもちょいと書きましたが、1月はあまり読書出来ていません。全然身に付かない英語のお勉強を通勤の行き帰りにヤッテいますので、読書時間が取れないもので。また、日本語ではなく英語の本の読書を開始しましたので、更に読書が出来ない状態になっております。1月に読んだのは下記の6冊となっております。

1,「英語力が飛躍するレッスン」 今井康人
2,「うまいビールの科学」 山本武司
3,「『超』勉強法」 野口悠紀雄
4,「イングリッシュ・モンスターの最強英語術」 菊池健彦
5,「LITTLE CHARO - LOST IN NEW YORK」 NHK出版
6,「DRIPPY - THE RUNAWAY RAINDROP」 SIDNEY SHELDON

 以上の6冊ですが、こんなんじゃあ年間100冊の目標には全然届きませんね〜。なかなか新しく本を読むことが出来ませんので、昨年読んだ本を今年も読んだら1冊としてカウントしようかと思う今日この頃。1回読んだだけではわからない本も色々とありますしね〜。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

 |TOPBack