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2019’02.28・Thu

2019年2月に読んだ本

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 2月もあんまり本は読めなかったですね~。こんなんじゃあ年間100冊なんて到底無理な話かな~って気がします。とりあえずは読んだ本を列挙しておきます。

1,「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」(2回目) 向山淳子
2,「最強マフィアの仕事術」 マイケル・フランゼーゼ
3,「図解運転テクニック」 近田茂
4,「ネイティブが教えるほんとうの英語の冠詞の使い方」 デイヴィッド・セイン
5,「日本人の知らない『クレムリン・メソッド』世界を動かす11の原理」 北野幸伯
6,「アイリッシュ&ケルティック・ミュージック」 山尾敦史

 以上の6冊であります。4は何がなんだかさっぱり理解出来ず、英語の冠詞はとにかくワケわからないということが強烈に印象に残ってしまいました。5はわっちの尊敬する北野氏の本で、当然の如く素晴らしい内容です!あと、SPOTIFYをヤルようになって、ケルト系の音楽を色々と聞くようになり、盤のおさらいの為に以前から持っている6を引っ張り出して読み直したりしました。何にしてもマトモに本を読んでいる時間がめっさ少なくなってしまっています。何とかせねば。
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2019’02.08・Fri

難敵?「くまのパディントン」

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 英語のお勉強の一環ということで英語の本を読んでおりますが、「家出のドリッピー」を読んだ後は「くまのパディントン」を読んでみようと思いまして、とりあえずは読み始めたんですよ。ところがですね、滅茶苦茶に難しいんですよ。知らない単語も色々と出て来ますけど、言い回しもこれまで見たことがない感じのが色々と出て来まして、何だかさっぱりわかりません。多分50年位前の本ですので、よくわからない表現が満載なのではないかと考えておりますが、実際はどうなのでしょうか?コレってイギリスでは子供向けの本ですけど、わっちレベルの英語難民には全く歯が立たない、見た目とは裏腹な難敵であります。とりあえずはめっさ挫折中〜♪辞書を引き引き読み進めるしかないですかね〜?

 本当かどうかは知りませんが、英語の本を100万語分読めば洋書はスラスラ読めるようになるなんて話を聞いたことがあります。100ページで1万語ぐらいらしいので、100冊読めば何とかなる?しかし洋書を含む英語の本を100冊読むなんて、なかなかにハードルが高くて厳しい修行ですね〜。「くまのパディントン」程度で挫折しているようでは、前途多難と言うかお先真っ暗と言うか五里霧中と言うか、道のりは超絶長いですね〜。

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2019’02.01・Fri

「DRIPPY THE RUNAWAY RAINDROP」を読みました!

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 英語のお勉強の一環として英語の本を読むということで、これまでBIG FAT CATやリトル・チャロを読みました。出来ればどちらもシリーズ全て読みたいんですが、中々入手が出来ないですので、とりあえずはたまたまブックオフにて108円で見つけました「DRIPPY THE RUNAWAY RAINDROP」を読んでみました。邦題は「家出のドリッピー」だったかと思います。かの有名な小説家シドニー・シェルダンが書いた子供向けの本ですが、子供向けとは言え英語難民のわっちに読めるのかどうか、かなり不安を抱えながら読み始めることになったのでありました。400ページ近くあるバリバリのペーパーバック版の洋書ですしね〜。

 しかし実際に読んでみますと、イラストも多々入っていますし、わっちレベルでも結構読み進めることが出来るんですよ。もちろん知らない単語は続々と出て来ますが、後で調べるってことで鉛筆で丸印を付けておいて、ガンガン読み進めたのであります。まあよくわからない文章もあるものの、大体の筋は追えますし、話自体が面白いので先をどんどん読みたくなるんですよ。そうこうしているうちに一気に読み終わってしまったのでありました。ざっと10日位で読めたかと思います。

 とりあえずは読み終わっただけですので、これからわからなかった単語とか文章を調べて行く必要がありますけど、400ページ近い洋書を読んだというのはちょっとした満足感がありますね。ぶっちゃけ「読めるワケねえじゃん!」なんて思っていましたので、読み終えることが出来て嬉しいんですよ。で、1冊読み終えると次を読みたくなるのが人の常でありまして(?)、お次は既にゲットしているペーパーバック版「TUESDAY WITH MOLLY」にするか、それとも英語の文庫本「くまのパディントン」にするか、考え中です。まあ「モリー先生」はハードルがかなり高いかと思いますので、まずは「パディントン」にしようかと思いますけど。

 あとは、チャロとかBIG FAT CATのシリーズをボチボチ揃えつつ並行して読んで、後に控えている「モリー先生」に突入する準備をしようかと思います。あ、そう言えばウチには嫁さんが昔買ったハリー・ポッターの分厚い英語版の本があったっけ。「モリー先生」よりは「ハリー・ポッター」が良いかな?もし読みやすい英語本をご存知なら、お教えいただけると嬉しいです。

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2019’01.31・Thu

2019年1月に読んだ本

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 前にもちょいと書きましたが、1月はあまり読書出来ていません。全然身に付かない英語のお勉強を通勤の行き帰りにヤッテいますので、読書時間が取れないもので。また、日本語ではなく英語の本の読書を開始しましたので、更に読書が出来ない状態になっております。1月に読んだのは下記の6冊となっております。

1,「英語力が飛躍するレッスン」 今井康人
2,「うまいビールの科学」 山本武司
3,「『超』勉強法」 野口悠紀雄
4,「イングリッシュ・モンスターの最強英語術」 菊池健彦
5,「LITTLE CHARO - LOST IN NEW YORK」 NHK出版
6,「DRIPPY - THE RUNAWAY RAINDROP」 SIDNEY SHELDON

 以上の6冊ですが、こんなんじゃあ年間100冊の目標には全然届きませんね〜。なかなか新しく本を読むことが出来ませんので、昨年読んだ本を今年も読んだら1冊としてカウントしようかと思う今日この頃。1回読んだだけではわからない本も色々とありますしね〜。

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2019’01.22・Tue

「リトル・チャロ」」を読みました!

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 今年は読書がなかなか進みません。年間100冊を目標にしているものの、今のところはまだ数冊程度です。月に9〜10冊は読む必要があるんですけどね〜。進まない原因は、英語のお勉強にあります。前にちょっと取り上げました「速読速聴英単語DAILY1500」という本を、通勤の行き帰りにブツブツと音読しながらユダヤ式で(?)お勉強していますので、これまでは通勤時間を利用して読書していましたから、全く読書時間が取れなくなったんですよ。家では正月にブックオフでゲットした「リトル・チャロ」を読んでいますので、まともに読書なんて出来やしません。

 ところで「リトル・チャロ」をご存知の方はいらっしゃるかと思いますが、コレって英語で書かれた本なんですよ。ガチの洋書は敷居が高そうですので、たまたま見つけた「リトル・チャロ」を読んでいるのですが、1日にチャプター1つぐらいしか読めないんですよね〜。英語難民ですので文の構造を考えながら、辞書を引いて単語の発音を調べつつ、なんて読み方をしていると全然進まないんですよ。モノの本には「わからない単語はそのままにして、どんどん読み進めて行きましょう」なんて書いてありますけど、それじゃあ全然わからないし。だからめっさ時間が掛かるんですよ。

 しかしですね、時間が掛かろうが何だろうが、「リトル・チャロ」って読んでいて楽しいんですよ。ですから毎日帰宅してから読むのが楽しみなんですよね〜。とにかくチャロって可愛くて、カワイイモノ大好きなわっちはめっさハマってしまったのであります。ストーリーも面白ければ挿入されているイラストも可愛らしく、読み進めるほどに素直で正直で一生懸命なチャロに何だか泣けて来るのであります。以前NHKで「リトル・チャロ」のアニメをヤッテいたのは知っていましたけど、見ておけば良かったな〜なんて思ったりして。

 とりあえずは1冊目を読み終わりましたので、続きの2冊目を読みたいと思っておりますが、何故か近所の本屋には置いてありません。チャロ・シリーズは何とか全部読みたいと思っておりますので、どこかで見つけねばなりませんね〜。あと、CDもゲットせねばならないですね。CDを聞きながら音読したいですし。あと、もしかしたら、DVDにも手を出すかもしれません。まあ何にしてもチャロってカワイイですから、本とCDは必ずや全て揃えてお勉強を進めたいと思っております~♪

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