2017’03.21・Tue

激しくどうでもいい話~久し振りにこにたんと対談

 今年に入ってから、ヒワイイ大使、私老化防ぎ隊、裸のロリーズの連中が殆ど出て来ていませんけど、それは単に書くのが面倒なだけであります。仕事がめっさ忙しくて、色々と書き分ける気力も時間も無いってことで。しかしメンバー達の間では不満も噴出しているようでありまして、とりあえずヒワイイ大使のこにたんと対談しておこうかと思います。便宜上こにたんは「こ」、ころんは「ろ」と表記します。それでは早速。

こ「『迷子の迷子の子猫ちゃん~ あなたのおうちはどこですか~♪』」
ろ「何故そんな歌を歌ってるんですか?」
こ「『い~ぬ~の~おまわりさん、怒ってしまってバンバンババン♪』」
ろ「撃っちゃダメでしょう?子猫を撃ち殺す犬のお巡りさんなんて。」
こ「アメリカではしょっちゅう白人警官が黒人を撃ち殺してるぞ。それに比べれば遥かにマシだ。」
ろ「そういう問題ではないでしょう。」

「泣いてばかりの子猫なんぞ撃ってしまえ!」byこにたん
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こ「新しいアイドル・グループを作って、この歌を歌わせるぞ。」
ろ「また勝手なこと言って。ダメですよ、これ以上アイドル・グループなんて作りません。」
こ「水曜日のカンパネラに対抗して、木曜日のサルモネラでどうだ。」
ろ「だからダメですって。それに何故そんな食中毒みたいな名前を?」
こ「面白いからだ。」
ろ「面白くないですよ。いつもならが酷いネーミング・センスですね。」
こ「『血ぃ吸うたろか~ お前の血ぃ吸うたろか~♪』」
ろ「血を吸われたら、こにたんになるんですか?」
こ「それは素晴らしいな。」
ろ「地球が滅びますよ。」
こ「何を言うかこのクソ野郎め。そもそもキサマがヒワイイ大使の連中を全然登場させないから、不平不満が噴出しておるぞ。」

「不平不満だらけなのです~。」byはりー
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ろ「それは知ってますよ。しかし書くのが面倒なんですよね~。」
こ「だろう?それだからこその新アイドル・グループだ。」
ろ「はい~?」
こ「マンネリ化しているということであろう。だったら新しい人材を入れて新鮮な気持ちで書くのが良い。」
ろ「まあ一理あるかもしれませんけど、これ以上キャラは増やしませんよ。」
こ「キサマの大好きなマミたんみたいな娘と、大原櫻子みたいな娘を組ませて、木曜日のサルモネラ。」
ろ「だからダメですって。」
こ「その二人にアコギの弾き語りさせて、『ボク要らん』ってユニット。」
ろ「ボブ・ディランのモジリですか?」
こ「スラックキー・ギターを弾くユニットで、『オケラ・ビーマー』でもいいぞ。」
ろ「金欠のギタリスト?」
こ「それがイヤなら、三十路のババアの『年増園』ってユニットはどうだ?ウチ等のマネージャーを『おかみさん』としてメンバーに入れる。」

「おかみさん?」byマネージャー
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ろ「どっかの風俗店みたいな名前ですね。何にしてもダメです。それにマネージャーを『おかみさん』呼ばわりなんて、めっさ失礼ですよ。若くてカワイイじゃないですか。」
こ「ウチはキサマの為を思って言っておるだけだ。」
ろ「よくそんなウソがスラスラ出て来ますね。」
こ「まあ何にしてもだ、ヒワイイ大使とか私老化防ぎ隊の連中を出さないなら、連中を納得させるネタが必要だぞ。」
ろ「それはそうでしょうけど、出すも出さないもわっちの一存ですし。それに新しいグループを結成させてその連中に書かせたって、誰も納得しないでやんしょ?」
こ「めぐりんなんぞは、『最近はラテンのネタが多いのに全然自分の出番が無いから、もうこんなグループ脱退してやる』とか言ってるぞ。」

「脱退しますよ!」byめぐりん
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ろ「わっちが書きたいんですよ、ラテンのネタを。ラテンだけじゃなくて、アフリカネタとかも自分で書きたい気分なんでやんすよ。」
こ「そんなこと言ってる内に、メンバーが誰もいなくなるぞ。」
ろ「それは困ります。みんなわっちのお気に入りのキャラですし。」
こ「気持ちの悪いことを言うなボケ。キサマ如きのお気に入りだなんて、迷惑なだけだ。」
ろ「事実ですよ。」
こ「う~む、この気持ち悪さ、マミたんの気持ちがよくわかるな。」

「わかってもらえますか?」byわっちのマミたん
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ろ「まあその内ですが、気が向いたら出すようにしますよ。」
こ「じゃあそれまでの繋ぎとして、新アイドル・グループを出す。」
ろ「だから出しませんって。単に新キャラを選ぶのが趣味なだけでやんしょ?」
こ「沢尻エリカみたいなクソ生意気な女をソロアイドルとしてデビューさせよう。名前は『触り尻エリカ』。キサマみたいに女子の尻を触るのが趣味という、単なる変態女だ。」
ろ「アンタはアホですか。」
こ「『大原錯乱子』でもいいぞ。メンヘラ女を捕まえて。」
ろ「櫻子ちゃんに対する冒涜ですよ。」
こ「『サイレンとサイレン』ってロックバンドでも作るか。」
ろ「発音すればサイレント・サイレンと全く一緒じゃないですか。」
こ「表記すれば全く違うぞ。」
ろ「いい加減にして下さい。新しいグループなんて作りません!ヒワイイ大使とかのメンバーは、その内必ず出します!」
こ「信用出来るかこのボケ!」
ろ「事実、こうやってこにたんを出したじゃないですか。」
こ「そりゃ確かにそうだが、他に登場していないメンバーはたくさんいるぞ。」

「実は私も登場してないんですよね~。」byななみー
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ろ「だからその内出しますって。」
こ「その保証が無ければ、その内みんな反乱を起こすぞ。」
ろ「そうならないようにしますので。」
こ「などと言って、マミたんだの櫻子ちゃんだのあいにゃんだのと、若い女子にばかりウツツを抜かしている気色の悪い変態ロリコン野郎の言うことなんぞ信用出来るかボケ!」
ろ「ロリコンじゃないですし、マミたんやあいにゃんは立派な大人の女性ですよ!」
こ「そんなことはどうでも良い。とにかくキサマのような変質者の言うことは信用出来るわけがないであろう。」
ろ「じゃあまずは、こにたんが辞めてもらえますか?」
こ「なぬ?」
ろ「他のメンバーがいなくなるのは困りますが、こにたんみたいな無礼者のならず者はいなくなった方が良いと思います。」
こ「バカめ。他の連中がいなくなって、絶望に暮れているキサマの顔を見るまで辞められるか。そんな面白いモノをウチが見逃すはず無いであろう。」
ろ「お前クビ!」
こ「黙れ。ウチは最後までココに残るぞ。」
ろ「とか何とか言って、実はわっちのことが好きなんでやんしょ?」
こ「殺すぞキサマ。吐き気がするわ。これ以上キサマなんぞとは話すことは無い。さらば!」
ろ「あ、消えた!」

 以上、激しくどうでもいいこにたんとの対談でした。まあヒワイイ大使の連中が出て来ないことを気にしておられる方がいらっしゃるはずが無いのですが、その内登場させたいと思っております~♪
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