2018’02.28・Wed

2018年2月に読んだ本

 とにかく現在は乱読状態であります。手当たり次第に読みまくり、当たりの本があればイイな~って感じで。沢山読みたいので速読を身に付けたいですが、速読出来なくても月に20冊ぐらいは読めますので、あまり速読のお勉強という感じにはならなかったりして・・・。とりあえずは2月に読んだ本を列挙しておきます。

1,「いっしょに走ろう」 道下美里
2,「あなたは絶対!運がいい」 浅見帆帆子
3,「人生がときめく片づけの魔法」 近藤麻理恵
4,「頭がよくなる本」 トニー・ブザン
5,「人生に奇跡を起こすノート術」 トニー・ブザン
6,「墜落遺体」 飯塚訓
7,「河北新報のいちばん長い日」 河北新報社
8,「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら 岩崎夏海
9,「人生がときめく片づけの魔法2」 近藤麻理恵
10,「あなたは絶対!運がいい2」 浅見帆帆子
11,「見えないチカラとキセキ」 浦田理恵
12,「人生に奇跡を起こす朝15分の速聴」 田中孝顕
13,「右脳速読」 田島安希彦
14,「「読む・考える・書く技術」 午堂登紀雄
15,「スタンフォードの自分を変える教室」 ケリー・マクゴニガル
16,「ビジネス頭を創る7つのフレームワーク力」 勝間和代
17,「夢をかなえるゾウ」 水野敬也
18,「40代にしておきたい17のこと」 本田健
19,「豆乳ヨーグルトが効く!」 主婦の友社
20,「視力復活眼筋トレーニング」 若桜木
21,「一瞬で自分を変える法」 アンソニー・ロビンズ
22,「ユダヤ人の頭脳活性法」 手島佑郎

 以上の22冊であります。今年は1月と2月で50冊。目標であります年間100冊は楽勝でしょうけど、月に20冊ぐらいのペースは維持出来るかな?まあ数の問題ではないんですけど、とにかく色々読みたいので。今月の本で一番印象に残っているのは3と9。ボチボチと部屋の片づけを始めております~♪あと、21と22は繰り返し読む必要がありますね。
スポンサーサイト

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.26・Mon

スキャンダルの新作の中の曲で

 スキャンダルの新作に、「エレクトリックガール」という曲が収録されています。ノリノリのめっさカッコイイ曲なんですけど、曲中に「いっせーのーせっ」と囁く部分があるんですよ。九州在住の関西人でありますわっちはコレに激しく違和感があるんですよね~。関西では「いっせーのーでっ」しか聞いたことがありませんでしたので。まあ九州に来てから「いっせーのーせっ」なんて言い方があるのを知ったのですが、とにかく「いっせーのーせっ」には違和感があるんですよ。トモちんとリナりんは関西人ですし、ハルナ様とマミたんは名古屋人ですけど、だったら「いっせーのーでっ」で良かったんじゃね?と思う今日この頃。

 まあ別にどうだってイイんですけど、「いっせーのーせっ」なんて言葉よりも、サイレント・サイレンのすぅが使う「ワンツーさんし!」の方が余程すんなりと耳に馴染む、ころんなのでやんす。そう言えば中学の時の体育教師は、「ワンツーの~さんっ!」って言ってたな~。

「細かいこと気にせんとって。」byリナりん
pscandalrina006_201802262235071e0.jpg

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.25・Sun

やっとオリンピックが終わりまして

 本日でやっとオリンピックが終わりまして(卓球のワールドカップはもうちょっとだけありますが)、音楽聞けない読書出来ない&睡眠不足な日々も一段落かな~って感じですね。色々とイイモン見させてもらったな~と思っております。やっぱり日本選手の活躍を沢山見ることが出来たのが嬉しかったですが、特に羽生君とカーリング女子のメダルには心底シビレました。改めて「信じる心」とか「諦めない心」の凄さを学ばせていただきまして、選手達には心から感謝したいと思っております。

 さてさて、明日からはボチボチ通常営業に戻って行かなければならんな~と思いますが、とりあえずはスキャンダルのライヴが終わるまでは、あまりスキャンダル以外の音楽は聞かないかという気がしますね。読書はとにかく手当たり次第に読みまくって行く所存でございます。

Categorieその他  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.24・Sat

オリンピック見まくり!

plskitami001.jpg

 本日も朝からオリンピック見まくりなんですけど、何試合かを録画してた日本の男子と女子のカーリングをず~っと見てまして、その勢いのまま女子カーリングの日本とイギリスの3位決定戦へ突入。そして日本チーム、見事に銅メダルを獲得してくれました!嬉しい~♪良かったですね~LS北見チーム。このチームって、実力があるだけじゃなくてルックスが揃っているのもイイですよね!冬のオリンピックって、ヘルメットだのゴーグルだので素顔が隠れている競技が多いですけど、カーリングとフィギュアスケートは素顔がアップで映りますし、ルックスが良いというのは見る方も俄然応戦する気が出て来るワケでありまして・・・って、音楽だけじゃなくてスポーツもルックス重視かい!と突っ込まれそうですが、だってLS北見の選手って本当にカワイイじゃないですか。まあ何にしても良かったですわ、マジで。

 あと、スピードスケート女子マススタートで、高木菜那選手が金メダルを獲りましたね!いや~、素晴らしい!今日はめっさイイ日だな~♪もう読書も音楽もそっちのけでず~っとオリンピック漬けだった、ころんでございました!失礼致しました~♪

Categorieその他  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.22・Thu

激しくどうでもいい話~ネタを書けない!

 相変わらずオリンピックばっかり見ているのですが、それにプラスして卓球のワールドカップも始まってしまいまして、ボログネタを書くどころの話ではありません。困ったモンじゃな~。読書も進まないし。まだ読んでなくて積んである本が30冊ぐらいあるんですよ。一体どうしたらイイのかな?まあオリンピックが終わるのを待つしかありませんね。日本選手は結構活躍していますし、見ていてめっさ楽しいからイイんですけど。

Categorieその他  トラックバック(0) コメント(2) TOP

2018’02.21・Wed

「河北新報のいちばん長い日」を読みました!

pkahokusinpo001.jpg

 東日本大震災関連の本の中で評価が高いということで、この本をゲットしてみた次第であります。わっちは新聞を購読していませんので、新聞の意義なんてあまり認識はしていないんですけど、この本を読んでちょいとだけ認識を改めたりして?

 人って自分が現在どのような状況にあるのか、出来るだけ正確に知りたいものだと思いますが、特に大震災のような異常事態時は何もかもが破壊されてしまって、何もわからない状況になってしまいますよね。そんな中で河北新報という地方新聞が、自分達も被災者の立場でありながらも、他の被災した方々の為に現状を知らせるという大きな役割を果たしたワケですよ。電気・ガス・水道等のライフラインがストップして不安極まる状況の中、河北新報は現在の状況を知る為の拠り所となったのであります。報道する立場としての使命感とか、被災した方々を直接救出できない無力感等々、河北新報の社員の方々の中にも色々な感情は渦巻いていたとは思いますが、被災した方々の為に情報を提供し続けたその姿勢には敬意を表したいと思います。

 わっちは新聞なんか購読せずにメールやネットなんかで情報を得ておりますけど、ライフラインが寸断された状況ではメールもネットもあったモンじゃありませんし、紙媒体の強さというモノを改めて実感させられた次第でございます。そう、ネットでダウンロードよりも、CDとかLPとかのフィジカルの方が強い、そういうことでありますよ(何じゃそりゃ?)。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.20・Tue

「人生がときめく片付けの魔法」を読みました!

pkondomarie001.jpg

 これまで読書を全然して来なかったので全然知りませんでしたが、近藤麻理恵という人が書いたこの本、ミリオンセラーになっているそうですね。しかも世界中の色々な国で出版されているんだとか。まあそれだけのことはあると言いますか、実際に読んでみてわっちもめっさ衝撃を受けたのでありました。とりあえず昨年11月から突然読書を始めたワケでございますが、これまでで一番衝撃的だったと言っても過言ではないかと思います。

 何がそんなに衝撃的かって、単なる片付けの方法論だけが書かれているのではなくて、片付けは心の問題として捉えているその内容でございますよ。家の中を片付けると、その人の考え方や生き方・人生が変わるとか、片付けをヤッタ結果、人生で何が必要で何が要らないか、何をやるべきで何をやめるべきかがハッキリとわかる様になる等々、「おおっ、それは確かにそうかもしれない!」と妙に納得してしまうんですよね~。わっちの部屋は現在CDやら本やらで溢れかえっていてもうメチャクチャな状態ですし、以前からちゃんと片付けねばならんな~と思っているのですが、なかなかその気になりませんでした。しかし片付けで考え方や生き方が変わるのであれば、是非部屋をキレイに片付けて、部屋だけでなく心の中をスッキリしたいと思います!ちなみに、この人の片付けのキーワードは「ときめき」。ときめく部屋でときめくモノだけに囲まれる生活、体験してみたいですね~。

 まあこの手の本の常ではありますが、アンチと言いますかこの本をクソミソに貶している人って結構いますよね~。とは言っても「上から目線の物言いが腹立つ」程度の感情的なモノが多いという印象で、片付けコンサルタントとして大成功していてしかも結構カワイイルックスの近藤さんに嫉妬してんじゃね?なんて思ったりして。反発するなら別にそれは構いませんし、そんな人達のことは知ったこっちゃないんですけど、単純なわっちはめっさ衝撃を受けてしまいましたので、是非この人の言うことを実践してみたいと思っております。これまで全然片付けが出来なかったですからね~♪もしかしたら相当な数のCDを片付ける事になるかもしれませんが、その時はどなたか、まとめて買っていただけますか?

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.19・Mon

オリンピックネタですが

 羽生君と宇野君が金銀を取った男子フィギュアスケートですが、カナダのパトリック・チャンという選手の演技を見た時に「おや?」と思いました。それはバックの音楽が、ジェフ・バックリーの「ハレルヤ」だったからであります。随分久し振りに耳にしたな~ってことで、チャン選手の演技よりも音楽の方に神経が行ってしまったのでありました。「ハレルヤ」が収録されたジェフ・バックリーのアルバム「グレース」は、発売後すぐにゲットしてめっさ聞いたものでありました。

 非常に良く聞いたブツの割に既に売り払ってしまいましたし、どんな曲が入っていたのかも全然覚えていないんですけど、1曲だけ強烈に耳に残っているのがレナード・コーエンのカバーの「ハレルヤ」であります。本人が弾くエレキギターをバックに、まるで祈りのような歌を聞かせる曲でありますが、とにかく美しい仕上がりでありまして、ブツを売り払ってしまったとは言え、この曲だけは今でもめっさ好きなんですよ。そんな曲がオリンピックを見ていて突然流れて来たワケでありまして、驚くと同時に何だか嬉しかったです。チャン選手には感謝申し上げたいですね~。ただ残念ながらチャン選手、成績の方は全然奮いませんでしたね・・・。

こちらがアルバム「グレース」
pjeffbuckley003.jpg

Categorie欧米  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.18・Sun

激しくどうでもいい話~オリンピックばかり見ています。

 オリンピックが始まってからというモノの、オリンピック放送ばかり見ています。おかげで寝不足ですし本はなかなか読めないし、楽しいけど困ったモンであります。昨日はスキャンダルのライヴチケットをゲット出来てめっさ嬉しかったんですけど、男子フィギュアスケートで羽生君と宇野君が金銀を獲得したのも本当に嬉しかったですね~。めっさ感動しました!二人ともわっちよりもずっと年下ですけど、わっちなんかよりも遥かに高い精神性を持った、しっかりとした芯とか軸がある本当に立派な人間だと思いました。素晴らしいと思います。何だか自分の生き方を反省させられますね~。

 あと、本当にどうでもいい話ですが、夢にスキャンダルのハルナ様が出て来ました。わっちが道を歩いていたらハルナ様が一人で歩いているのを見掛けまして、気の小さいわっちはちょっと迷いつつも思い切って声を掛けたのでありました。「あの~すいません、スキャンダルのハルナさんですよね?」。すると、話し掛けるなオーラ全開の機嫌が悪そうな顔をしたハルナ様が「はい。」とボソっと答えました。「ぼ、僕はスキャンダル大好きでして、特にハルナさんの大ファンなんですよ。」と言うと、「どうも、ありがとうございます。」と、ニコリともせずにボソッと言います。う~む、何だかめっさ怖い~、でもカッコイイ~とか思いつつ、「写真撮らせてもらってもイイですか?」と言うと、「あぁ、いいですよ。」とコレまたボソッと言います。で、わっちがケータイで写真を撮ろうとしたところで目が覚めてしまったんですけど、写真を撮っていたらハルナ様は多分こんな顔をしていたと思います。

ハルナ様怖い~!でもカッコいい~♪横のメガネ娘はリナりんです。
pscandalimage002_20180218180934d14.jpg

 以上、激しくどうでもいい話でございました!失礼致しました~♪

Categorieその他  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.17・Sat

スキャンダルのライヴチケットが!

pscandal061.jpg

 本日2月17日は、3月10日に開催されますスキャンダルの福岡公演のチケット発売日であります。昨年はチケットをゲット出来ずに非常に悔しい思いをしましたし、今回の新作は素晴らしい大傑作に仕上がっていますので、何としてもライヴを見たいところであります。チケットを絶対にゲットしたい!という思いが強過ぎて、昨晩は全く眠れませんでした(←ウソ)。

 チケットは朝10時から発売開始になります。8時半に起床しまして、チケットをゲットしに行く準備万端でございます。近所のローソンへは徒歩で約7~8分、オリンピックの女子カーリングを見ながら時間を待ち、9時50分に家を出たのでありました。晴れてはいるものの、空気がめっさ冷たい!ローソン到着は9時57分。ロッピーには誰も陣取っていませんね。ツラっと店内を1周して時間は9時59分。ロッピーの前に陣取りまして、早速操作開始であります。前もって調べておいたL-コードを入力して「次へ」を押すと、出て来ましたよ「スキャンダル福岡公演」の画面が!更に「次へ」を押すと、まだ発売時間前の文字が。もう一度「次へ」を押しましたが、また発売時間前の表示。もう一呼吸置いて「次へ」を押すと、今度は「大変に込み合っている為しばらく時間を置いてから操作して下さい」の文字が!げげ、昨年チケットが取れなかった時と同じやんけ。更に何度か操作を繰り返しましたが、全然繋がりません。こ、これはマズイ!昨年の悪夢が甦ります。

 しかしココで諦めるワケには行きません。もう一度操作すると・・・おおっ、繋がったぜ!でも「残りわずか」の表示が。遅れを取るとチケットがゲット出来ないかもしれません。急いで入力を進めて行って、ラストの「確定」まで漕ぎ着けました~♪「よっしゃ、これで安心」とばかりに「確定」を押すと、「混み合っている為しばらく時間を置いてから操作して下さい」の表示が!な、何でやねん!!もう一度「確定」押したる!しかしまた「混みあって…」の表示が。これを3回ほど繰り返し、「あ~、もうアカンやんけ!」と思った瞬間に繋がりました!そしてちょと間を置いて、ロッピーが伝票をゲロゲロ~っと吐き出しました。あ~良かった。レジで伝票を出して料金を支払い、めでたくチケットゲットであります~♪

 というワケで、今回はスキャンダルをライヴに行けることになりました!めっさ嬉しい~♪多分座席はほぼ一番後ろの端っこなんですけど、そんなことはどうでもイイです。ライヴに参戦出来るというのが大事なのであります。今回の新作で新たな次元に突入した絶好調のスキャンダルのライヴですから、見逃したら一生後悔するレベルのシロモノになるのは間違いないですしね~。とにかくチケットをゲット出来て、本当に良かったです。これで今年は生きて行けるぜ~。あ~、3月10日が楽しみだな~♪

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(2) TOP

2018’02.15・Thu

スキャンダル聞きまくり!

pscandal060.jpg

 スキャンダルの新作をゲットしてから、ず~っとスキャンダルばっかり聞いております。今年のベスト10の1位はコレで決まりであります。と言いますか、今年はコレさえあれば他に要らないんじゃね?な~んて気がしております。だって他の音楽を聞く気が全くしませんし。特に好きなのが、わっちのマミたんが歌う「OH!NO!」と、「エレクトリックガール」かな~。あ、でも「プラットホームシンドローム」と「OVER」もめっちゃくちゃに素晴らしいな~。それからそれから・・・結局は全部良いんですよ。カッコ良過ぎるスキャンダル!好き好き好キャンダル!

 以上、超手抜き更新でありました。失礼致しました~♪

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.14・Wed

SCANDAL 「HONEY」

pscandal060.jpg

 昨日ゲット致しましたスキャンダルの新作「HONEY」ですが、まずは全10曲40分ちょいという、今時にしては珍しい曲数の少なさと収録時間の短さが潔くてステキです。わっちにはこれ位の長さがやっぱり丁度イイですね~。わっちのことをよく考えてくれている心遣いに(?)、涙が出て来ますわね~。好き好き好キャンダル!中身の方は疑いようもなく大傑作に仕上がっておりまして、この全10曲の異様なまでの濃密さは一体何事?という感じであります。前々作「HELLO WORLD」で超特大ジャンプを果たし、前作「YELLOW」で幸せ色のポップスを提示して見せたスキャンダルですが、この「HONEY」でバンドとして更なる高みへ足を踏み入れたと実感致します。

 今回のアルバムは一言で言えば「疾走するスキャンダル」ということになるかと思いますが、1曲目からテンションの高いハードなロックで飛ばすこと飛ばすこと!あまりの勢いで聞く者が振り落とされないように、途中でちょっと一息的なキラキラ・ポップスとか哀愁のバラードみたいなタイプの曲も入りますけど、基本は徹頭徹尾ハード、ハード、ハードなスキャンダルであります。メンバー自身が「今回はやりたい事を全部詰め込んだ」と発言していますが、「YELLOW」であれだけ柔和でポップな面を見せてくれたスキャンダルがやりたかったのは、ゴリゴリにハードで尖がったロックだったんですね~。なるほどね~、そう来ましたか。いつも予想を裏切って(?)、「あっ!」と言わせる盤を出して来ますね。

 ハードに飛ばす曲が多いとは言え似たようなモノは1曲も無く、楽曲群の充実度合は凄まじいと思います。今回も全曲メンバー達の作詞作曲で、大半の曲を自分達でアレンジしていますが、改めてメンバー達の才能には驚かされますね~。特にわっちのマミたんの作曲能力とアレンジのセンスは素晴らしく、もはやロック後進国の英米は言うに及ばず、ロック先進国のフィリピンやインドネシア等の連中と比べても並ぶ者がいないレベルに達して来ていると思います。何だか新しいアジアの怪物が誕生したって感じですね~。ハルナ様と明確に役割を分けたというギターワークも、超絶カッコいいです。

 そしてもう一人、進境著しいのがヴォーカルのハルナ様であります。曲によって声色を見事に使い分けて、やりたい放題に歌い倒しているという印象であります。今回は歌うのがとにかく楽しかったそうですが、歌の技量と心の充実振りがビシバシに伝わって来る見事な歌手に成長しましたね!あと、珍しく(?)前のめりに突っ込んで来てぶっ叩きまくるリナりんのドラムのドライヴ感も素晴らしいですし、今回は珍しく1曲も歌っていないトモちんのベースも更に安定感を増して、リナりんのドラムと一緒に図太く土台を作り上げています。

 何にしても今回のアルバムは、前作同様に度肝を抜かれる物凄い仕上がりになっていると思います。ポップだった前作「YELLOW」とはまた全然違った面を見せてくれる「疾走するスキャンダル」、素晴らし過ぎて聞くほどに涙が出て来そうになります。ガールズ・ロックらしい華やかさもしっかりとありますし。あ~、是非ライヴ見たいな~。チケット発売は2/17ですが、昨年同様に会場が小さいですし、チケットが取れるかどうか非常に不安であります。しかしこれを見逃したら一生の後悔モノですよね~。何とかならんかな~と思う、今日この頃であります。

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.13・Tue

スキャンダルの新作をゲットしました!

pscandal060.jpg

 本日ですが、スキャンダルの新作「HONEY」をゲット致しました!オマケDVD付き2枚組であります。嬉しい~♪ここ最近読書ばかりとは言え、やっぱりスキャンダルの新作の実物を目の前にすると、テンション上がります。まだ聞いてないですけど、めっさ聞くのが楽しみです!

 ところで新作ゲットはツタヤで、と思っていたのですが、結局新星堂でゲットしてしまいました。というワケで特典のファイルはマミたん柄ではなくてトモちん柄。でもコレがまたイイんですよ。キュンキュンキュートなトモちんがめっさカワイイ~♪何故ツタヤでゲット予定から突然新星堂でのゲットに切り替えたかと言いますと、ツタヤは駅から歩いて15分ぐらいの場所にあって結構遠く、新星堂は小倉の駅ビルにあって近いからであります・・・って、ただそれだけではないんですけど。

 実は昨日ですが、オリンピックの日本勢メダルラッシュに酔い痴れる中(?)、テレビのチャンネルを回していたら突然スキャンダルが出ている番組があったんですよ。メンバー4人揃ってくっだらね~ことをグダグダ話しているのが実にスキャンダルらしくてイイな~なんて思って見ていたんですけど、何故だかマミたんとリナりんの顔がめっさ怖く見えたのであります。マミたんはニコニコしてはいるんですけど、何だかこれまでとちょいと違う顔に見えてしまいまして・・・。「あれ~、何だか変だな~」って思ってしまいましてですね。そんな中、トモちんは相変わらず一人でボケ倒している姿がめっさ可愛くて、「そうだ、新星堂にしよう!」なんて思ってしまったワケでございます。

トモちんファイル
pscandaltomomi006.jpg

 まあファイルが誰の柄であろうと、ブツの内容が良ければ全て良しですので、とりあえずはウォークマンに落として通勤の時に聞きまくろうと思っている次第でございます~♪

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.12・Mon

SCANDAL 「GREATEST HITS」

pscandal059.jpg

 先日ブックオフの普通の値段の棚を見ていた時のこと、J-POPの「ス」のところを見たらスキャンダルのブツで見慣れない背表紙のモノがありました。「はて、何じゃろ?」と思って取り出してみると、これまた見慣れないジャケで「GREATEST HITS」などと書いてあります。日本でこんな盤は発売されていませんが、よく見たらUK盤であります。なるほど、これはイギリスで制作されたベスト盤なんですね。スキャンダルって海外でも結構人気がありますし、その国独自のベスト盤があっても不思議ではありません。

 コチラのUK盤でありますが、リリース年は明記されていませんけど2015年以降の盤だと思われます。というのは、ブックレットに2014年後半に出された6枚目のアルバム「HELLO WORLD」のジャケ写が載っているからであります。しかしその割には1枚目から5枚目の曲のみしか収録されていません。まあそれはイイとして、スキャンダルの音楽は1~3枚目まではホップ、4・5枚目がステップ、6枚目以降が超特大ジャンプに該当しますが、ホップステップまでのスキャンダルを振り返るにはなかなか良い選曲になっているかと思います。個人的に大好きな「スペース・レンジャー」とか「スタンダード」とかが入っていないのがちょい不満ですが、代表曲は押さえてありますし、ホップステップまでのスキャンダルがどんなバンドだったのかがよくわかる仕上がりになっていると思います。ノリノリの曲ばっかり入っていますし。

 ところでスキャンダルに関しましては、わっちは5枚目の「スタンダード」から聞き始めましたので、ぶっちゃけ言えばホップステップ時期の音楽にはあまり思い入れは無いんですが、それでもスキャンダルの音楽ですから楽しいに決まっていますし、ファン投票で選曲された昨年の2枚組ベスト盤よりも、コチラのベスト盤の方がスキャンダルの魅力をよく捉えているんじゃないかと感じられます。超特大ジャンプ以降のスキャンダルは、ホップステップ時期のスキャンダルとは別のバンドと言ってもイイ位に大成長していますし、選曲者はこのことがよくわかっていたから、6枚目からは曲を選ばなかったのではないかと、わっちは勝手に思っております。

 ですので、あまり思い入れの無い時期の曲が揃っているとは言え、やっぱりめっさ楽しめるんですよね~。ホップステップ時期のスキャンダルのベスト盤と言えばコレ、と言う位の価値はあるんじゃないかと思いますが、いかがでしょうか?

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.11・Sun

スキャンダルの新作「HONEY」

pscandal058.jpg

 2月14日ですが、スキャンダルの新作「ハニー」がリリースされます。最近は読書ばっかりで全然音楽を聞いていないわっちとしましては、スキャンダルの新作と言っても全く盛り上がらないのでございますが、いくら読書三昧とはいえスキャンダルの新作ですから買わないワケには行きません。必ずやゲットする所存でございます。

 で、気になるのは購入特典でありますが、いつもの如く店舗によって特典が違っております。ポスターとクリアファイルがあるようですが、ポスターをゲット出来る店舗は本当に極少数ですので入手は難しいでしょう。それよりはクリアファイルの方が現実的であります。例によって例の如くファイルのデザインはタワレコがハルナ様、ツタヤがマミたん、新星堂がトモちん、HMVがリナりんであります。一応クリアファイルの柄は確認しましたが、ハルナ様がめっさイイ感じなんですよね~。でもわっちはマミたんのをゲットしたいと思います。マミたんの美しいお顔がアップですしね~・・・って、盤の内容よりもクリアファイルの方が楽しみなのか?まあそんなことはあるんですけど(?)、ブツ自体の中身は良いに決まっていますしね~♪

 その前に、スキャンダル特集をしている「GIGS」なんて雑誌を買ってしまいました。写真満載でめっさ嬉しいんですけど、ハルナ様が異常に美しくもカッコ良くて、わっちのマミたんがちょいと霞んでしまいますわね~。ステキ過ぎますハルナ様♪

Categorie日本  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.09・Fri

激しくどうでもいい話~テレサ・テンでも聞くか?

pteresateng001.jpg

 先日ブックオフでテレサ・テンのブツを買ったと言いましたが、そのブツを聞こうと思ってとりあえずはウォークマンに落とそうとしたんですよ。ところが全く全然さっぱりパソに取り込めないんですよ。取り込めないと言いますか、読み取り出来ないんですよ。おかしいな~、一体どうなってんのかな~と思ってよくよく調べてみたら、CDじゃなくてVCDだったんですよ。そんなことパッケージのどこにも書いてないんですよ。わっちは騙されていたんですよ。仕方ないのでVCDを読み込み出来るオンボロ・パソで再生したんですよ。そしたら台湾のマブダチが「肉まん」と呼ぶまん丸顔のテレサが、それはそれは優しくも美しい声で歌っているんですよ。チクショー、どうせだったらCDの音質でジックリと聞きたかったですよ。もう寝ます。

Categorie東アジア  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.08・Thu

激しくどうでもいい話~ウォークマンが

pwalkman001_201802082207329a3.jpg

 通勤の行き帰りは一応ウォークマンで音楽を聞いているのですが(というか、流しているだけですが)、最近電池の減りが異様に早いんですよ。朝家を出る前にフル充電したにも関わらず、1時間後には電池マークが4個中2個に減ってるんですよね~。電池マーク2個なんてすぐにゼロになってしまいますから、帰りは殆ど聞けない状況です。困ったモンじゃな~。

 まあ聞き流しているだけですから聞かなくてもイイっちゃあイイんですけど、ゲットして6年ぐらい経っていますから、もう電池が寿命なんですかね~。とりあえずは電池交換ってことで、近所のエディオンに持って行ってみようかと思います。一体いくら位掛かるのかは知りませんけど。あ、ところでウォークマンとかi-Podとかをお使いの方って多いかと思いますが、電池の寿命ってどれぐらいなのでしょうか?6年も使えば交換するのが普通なんでしょうかね~?

Categorieその他  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.07・Wed

KELETIGUI DIABATE 「SANDIYA」

pkeletiguidiabate001.jpg

 最近は本当にあまり音楽を聞いていなくて、読書ばっかりしているのは何度も言った通りなのですが、通勤時にちょろっとだけ聞く音楽がなかなか良かったりします。今回取り上げますのは、マリのバラフォン奏者ケレティギ・ジャバテの2004年のアルバムであります。この人って2012年にお亡くなりのはずですが、74歳の時に出した唯一のソロアルバムがコレであります。

 ケレティギさんはアビブ・コワテとの共演で知られるようになった人ですが、この盤ではアビブ・コワテを含めて色々な人をゲストに迎えて演奏を繰り広げております。どの曲もコロコロと転がるようなバラフォンの音が可愛らしく、ホンワカ和める音世界が広がっていて、実にステキだと思います。わっちはバラフォン盤であればネバ・ソロの「ケネ・バラフォン」の方が好きですが、基本的にバラフォンの音は好きですので、ケレティギさんの盤にも浸ってしまいますね~。めっさカワイイ癒し盤として、読書の時なんかにも活躍してもらえそうな気が致します~♪

Categorieアフリカ  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.06・Tue

「あなたは絶対!運がいい」を読みました!

pasamihohoko001.jpg

 浅見帆帆子という人をご存知でしょうか?わっちはブックオフで色々と本を見ている時に、スピ系(?)の棚でこの人の名前を見掛けまして、「何だか変な名前の人だな~」なんて思っていたのですが、気になったのでネットで検索してみますと大絶賛している人とボロクソに貶している人と両極端に分かれているんですよ。こういう人はなかなか面白い場合が多々ありますので、試しにこの本をゲットしてみた次第であります。そもそもこの手の怪しい系(?)って、極端に評価が分かれるモノですしね~。

 個人的な結論から言えば、この本は実に良いと思います。ですので、コレを読んで「世間知らずのバカ女」だの「全然ダメ」だの「内容が浅い」だの「若い金持ち娘が娯楽で書いただけ」だの、この本に書いてある「レベルの低い人」という表現が気に障るだの、クソミソに貶している人が多々おられるのに驚きますね。何故こういう解釈になるのか、わっちにはよくわかりません。わっちはこれまでに生長の家の聖典であります「生命の実相」全40巻を読んだり、ブログ「伊勢白山道」とか佐藤しょ~おん氏のメルマガなんかを毎日読んだりしていますので、この手の怪しい系のネタには慣れているということはあるかと思いますが、この本って非常にわかりやすく書かれた、実に腑に落ちる内容だと感じられます。「これはちゃんと学ばねばならんな~」と思わされることが多々あって、反省させられる次第であります。現在の浅見さんの著作がどうなのかは知りませんけど、若い頃に書かれたこの本って実に良いと思いますけどね~。イケてる本だと思います。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.05・Mon

何故本を読んでいるのか?

 昨年11月から突然本を多々読み始めておりますが、前にも申し上げました通り11月に母が亡くなったことがキッカケで自分があまりに何も知らないことを思い知りまして、本を色々と読み始めたワケでございます。また、佐藤しょ~おんという人のメルマガを毎日読んでいるんですけど、そこに「年に100冊の本を読む人は『ヒト』」で、「年に100冊未満の人は『ヒト』ではなく『サル』」であり、「サルは人間界でのお悩みを解消することが出来ない」なんて書いてあったんですよ。それを読んで何故だか妙に納得してしまったこともあって、最初は「月に5冊は本を読む」なんて思っていたのを「月に10冊から15冊」に変更しまして、現在に至るのであります。昨年11月から3ヶ月弱の累計で現在まで60冊ほど読んでいますので、「年100冊」は問題無いと思っております。

 まあ年に何冊読もうと、単に読んでいるだけでは知識にも知恵にもならないですし何の意味も無いとは思いますが、手当たり次第に読みまくる乱読というのも必要かと思いますので(音楽を聞きまくって来た経験上、そう思います)、色々と読みまくっているのであります。それにいくら乱読であっても「印象に残る部分」はありますし、それが少しでも自分の気付きになったりすることもあるワケですから、ヤリ始めると読書ってやめられなくなってしまうんですよね~。これまではCDにドッカンドッカンと使って来たカネを、現在は本につぎ込んでいる状況でありますが、本にはそれだけの価値があるかと思います。それに、ブックオフなら大体の読みたい本は108円か200円で買えますので(今のところは)、CDよりもず~っと安上がりです。財政的にもちょっとお財布に優しいって感じですしね~。

 というワケで、今年になってからは全然と言ってイイぐらいに音楽を聞いていない状態です。まあいつまでこんな状態が続くのかは自分でもわかりませんが、今は読書している方が楽しいですので、しばらくは音楽とは疎遠になる日々が続きそうな気がします。現状はサイレント・サイレンの新作を聞きたいなんて全く思いませんし、もしかしたらスキャンダルの新作にも興味を示さなくなったりして。

「私達のことを忘れるつもりですか?」byスキャンダル一同
pscandal055_20180205221003145.jpg

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.04・Sun

masahiroさんのベスト

 最近は読書ばかりで音楽なんて全然聞いていないなどと言っている今日この頃、実際にその通りでありまして、ブックオフに行っても本コーナーまっしぐらで全然CDコーナーに行かなくなってしまいました。今年に入ってゲットしたCDは、ブックオフの安棚から7枚と、普通棚から1枚だけです(それでも普通の人よりは多いのか?)。すっかりとCDからは縁遠くなったわっちでやんすが、それでも例外的に聞いているモノがあります。それがAstralさんのベスト、自分のベスト、そして今回取り上げますmasahiroさんのベストであります。

 今回のmasahiroさんのベストですが、いつも通り(?)台湾歌謡中心の中に洋楽が挿入されているパターンであります。台湾歌謡に挟まれた中で洋楽が素晴らしく印象に残るというのもいつものパターンなのですが、今回は名前だけは知っていて全然聞いたことが無かったCOLD PLAYなんてバンドの音楽が素晴らしく印象的で、めっさ好きになってしまったんですよね~。あと、コリーヌ・ベイリー・レイの良さを再確認出来たり、唐突に入っているTOTOがカッコ良かったり。洋楽ではないですけど、乃木坂の曲も実に良いと思いますね~。

 何にしても相変わらず「イイ曲」を楽しんでおられることが存分に伝わって来る盤になっていまして、とてもステキです。全体的にメランコリックな曲がズラリと揃っている印象で、こんなことを言うと上から目線で偉そうな物言いになってしまいますけど、今回はこれまでのベストの中でも一番の仕上がりなんじゃないでしょうか?トータルとしての流れにビシッと筋が通っていますし、良い曲が適材適所に良い場所に並んでいると思いますし。不覚にも(?)五月天とかSUPER JUNIORみたいなおっさん連中を、カッコいいと思ってしまいました。

 どれもイイ曲ばかりなんですけど、一番好きなのはCOLD PLAYと蔡依林ですかね~。どちらも是非ブツをゲットしてみたいと思っております~♪

Categorieその他  トラックバック(0) コメント(2) TOP

2018’02.03・Sat

「いっしょに走ろう」を読みました!

pmichishitamisato001.jpg

 視覚障害を持つ女性マラソンランナー、道下美里さんの本であります。元々は見える人が段々見えなくなって行くのですが、その辺の恐怖とか苦しみは想像を絶するモノがあるかと思います。でもその辺はあっさり目に書かれていますので、あまり重苦しくならないのが良いかと思います。それよりも、視力がほぼ見えなくなってからの人との出会いとか活動の方に力点が置かれていますし、何度も挫けそうになりながらも前向きに生きていこうとする姿は、目が見える・見えないとかに関係無く、単純に見習わなければならんな~と思います。本には書けないような苦しみや葛藤はあったかと思いますけど、カラッと明るい姿が感じられるのがイイですね。あと、別にどうでもいいんですけど、道下さんって下関出身で福岡在住というのが親しみ持てますね~♪わっちも福岡在住ですし、仕事でしょっちゅう下関に行きますし。

 ところでわっちは全然知らなかったんですけど、道下さんって、リオのパラリンピックでは女子マラソンで2位だったそうですね。タイムは3時間6分52秒。バケモンか!昨年の別府大分マラソンでは優勝して、タイムは2時間56分14秒の世界新記録だったそうです。バケモンか!東京パラリンピックも目指しておられるらしく、その時は是非応援したいと思っております~♪何にしても、こういう「読めば元気になれる本」出していただいて、本当にありがたいです。

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2018’02.01・Thu

2018年1月に読んだ本(再び)

 最近はパソコンの不具合が連発しまくっていて思うように更新出来ず、ムカつくのでボログ自体をやめようかなどと思ってしまう今日この頃、とりあえずは1月に読んだ本を備忘録を兼ねて列挙しておこうかと思います。それでは早速。

1、「慢性疲労は首で治せる」 松井孝嘉
2、「首を整えると脳が体を治しだす」 島崎広彦
3、「老後破産」 NHKスペシャル取材班
4、「下流社会」 三浦展
5、「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」 槙孝子
6、「アゴを引けば身体が変わる」 伊藤和磨
7、「確定拠出年金活用入門」 竹川美奈子
8、「投資信託にだまされるな」 竹川美奈子
9、「首を温めると万病が治る」 沼田光生
10、「骨の健康学」 林泰史
11、「一生痛みに悩まない超!ひざ健康法」 小野直洋
12、「1日3分腸もみ健康法」 砂沢夫枝
13、「一発逆転!ワタナベ式記憶術」 渡辺剛彰
14、「東大家庭教師が教える頭が良くなる記憶法」 吉永賢一
15、「世界の右翼」 グループSKIT
16、「ボコ・ハラム」 白戸圭一
17、「人生で大切なことは、すべて『書店』で買える」 千田琢哉
18、「足の指まっすぐ健康法」 松藤文男
19、「スーパー免疫力」 星野泰三
20、「アレルギー」 矢田純一
21、「読書が『知識』と『行動』に変わる本」 大岩俊之
22、「脳の強化書」 加藤俊徳
23、「ビリギャル」 坪田信貴
24、「トランプ大統領が嗤う 日本人の傾向と対策」 ケント・ギルバート
25、「4時間半熟睡法」 遠藤拓郎
26、「アレルギーの9割は腸で治る」 藤田紘一郎
27、「くまモンのふんわりやる気になる言葉」
28、「誰とでも15分以上会話がとぎれない話し方66のルール」 野口敏

 1月は以上の28冊であります。こんなに読んでたら、音楽聞いているヒマなんて全然ありません。ハマったら盲目的に突っ走ってしまうのがわっちらしいっちゃあらしいんですけど、コレってどうなんでしょう?一番印象に残っているのは23。健康系の本も色々と活用させてもらっていますが、5が一番しっくり来てますかね~。あと、わっちはくまモン大好きですので、27には癒されます~♪

Categorie  トラックバック(0) コメント(0) TOP

 |TOP