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2019’02.08・Fri

難敵?「くまのパディントン」

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 英語のお勉強の一環ということで英語の本を読んでおりますが、「家出のドリッピー」を読んだ後は「くまのパディントン」を読んでみようと思いまして、とりあえずは読み始めたんですよ。ところがですね、滅茶苦茶に難しいんですよ。知らない単語も色々と出て来ますけど、言い回しもこれまで見たことがない感じのが色々と出て来まして、何だかさっぱりわかりません。多分50年位前の本ですので、よくわからない表現が満載なのではないかと考えておりますが、実際はどうなのでしょうか?コレってイギリスでは子供向けの本ですけど、わっちレベルの英語難民には全く歯が立たない、見た目とは裏腹な難敵であります。とりあえずはめっさ挫折中〜♪辞書を引き引き読み進めるしかないですかね〜?

 本当かどうかは知りませんが、英語の本を100万語分読めば洋書はスラスラ読めるようになるなんて話を聞いたことがあります。100ページで1万語ぐらいらしいので、100冊読めば何とかなる?しかし洋書を含む英語の本を100冊読むなんて、なかなかにハードルが高くて厳しい修行ですね〜。「くまのパディントン」程度で挫折しているようでは、前途多難と言うかお先真っ暗と言うか五里霧中と言うか、道のりは超絶長いですね〜。
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