九州在住の関西人、ころんと申します。世界中の色々な音楽を気まぐれに聞いて気まぐれに書き記す「ころんの音楽探訪」、よろしければご覧下さい。
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このアルバムの6曲目「THE IRISH GIRL」です。
http://www.youtube.com/watch?v=8wljUKh7vVc&feature=related このアルバムの収録曲ではありませんが、有名曲の「THE WATER IS WIDE」を見つけましたので、ついでに貼り付けておきます。 http://www.youtube.com/watch?v=7JjF9KnF-qU |
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こんばんは。
お仕事、大変だったようですね。。 英国トラッド、くわしくわかりませんが、暗い音楽というよりも、どちらの曲も力強さのある美しい曲ですね。大地を感じさせ、ころんさんのおっしゃる通りにヒーリング効果があると思います。このアルバムを聞いてまた明日から元気になってくださいまし(^^) |
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>パイクマンさん
お優しいお言葉、ありがとうございます。今のところまだトラブルは片付いたわけではありませんが、しんどいのは自分だけではありませんし、これも何かの縁ということで、怒らず恨まずで淡々と消化していきたいと思っています。 英国トラッド、歌詞は暗いものが非常に多いですが、図太い伝統の力を感じさせてくれますので、癒しにはなりますね。 |
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トラブル処理って大変ですよね?
しかも、年度末ですし。。。。 個人的にはSandy DennyもJune Taborも好きですが、トラッドという目で見ればJune Taborの方が絶対的に上に位置すると思います。そもそもSandy自身はFairport時代にトラッドを歌ったりはしていたのですが、あくまでも趣味の範囲内にとどまっていて、Ashleyほどハマっていたわけではなかったのです。 June Taborもいろいろな曲を歌っているのですが、そのどれもが深い味わいをもつ歌い方で本当に心沁みてきますね。 Joy Divisionの「Love Wiil Tear Us Apart 」もやっていますが、これを聴くととても癒されます(笑)。 |
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>片桐真央さん
おかげ様でトラブルは無事に片付きました。気分は上々であります。でも別件でトラブルになりそうなのがまだ控えていますが、淡々とこなすように致します。 ジューン・テイバーは、英国トラッド歌手としては最高峰だと言っても良いかと思います。サンディ・デニーは純トラッド歌手ではありませんしね〜。まあどちらも素晴らしい歌手であることに間違いはありませんが。 それにしてもジューン・テイバーは、ジャズをやったりロックをやったりと、意外なほど色々やってますよね。非常に面白い人だと思います。顔は恐いけど…。 |
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ころんさん
こんにちは、シャケです。時々拝見していたんですが、あらためて過去記事を読ませていただくと、嬉しくなるアーティストを取り上げられていて、そのひとりがこちらのジューン・テイバーでした。 僕も真夜中や、ちょっとしんどい気分の時に、必ず思い出すのが、この人のCDです。 最初に好きになったのが、ジャズ・スタンダード集でした。 ライヴはどんな雰囲気なのでしょう。非常に集中力の高い歌ですよね。 |
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>シャケさん
いらっしゃいませ〜! ジューン・テイバー、素晴らしいですよね。心の襞に沁み込んでくるような歌声、唯一無二のものだと思います。 ジャズ・スタンダード集も良かったですよね〜。オイスター・バンドとやったロック(?)も素晴らしかったと思います。この人、頑固で気難しそうな感じがしますが、意外に柔軟な姿勢を持った人ですよね。 この人のライヴがどんな雰囲気なのかはわかりませんが、緊張感が溢れる中にもリラックスさせてくれる味わいがあるのではないかと想像します。江坂のブーミンホールに来てくれるなら、最前列ど真ん中で見たいと…ブーミンホールってまだあるのかな? |
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