九州在住の関西人、ころんと申します。世界中の色々な音楽を気まぐれに聞いて気まぐれに書き記す「ころんの音楽探訪」、よろしければご覧下さい。
|
----
リラ・パウシーナの音源は見つかりませんでしたが、このブツの1曲目「MADRECITA LINDA」をハイメ・グァルディアがギターの伴奏付きで演奏しているものがありましたので、よろしければどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=I3HAbpzwP7w ハイメ・グァルディアのソロで「CARNAVAL DE TAMBOBAMBA」です。 http://www.youtube.com/watch?v=3JidEZHChWs |
|
----
調べてみました。
ころんさんが購入されCDの、1、5、6、9、10、12、15の7曲が96年発売の23曲入りCD『リラ・パウシーナ/伝説のリラ・パウシーナ』(ボンバ BOM2065)に収録されてました。 それにしても、このCD、よく見つかりましたねえ。94年発売のペルー盤ですよ!。 ころんさんの集盤力をもってすれば、ボンバから発売されたCDも、きっと見つかりますよ。...というか、むこうから歩いてくるって気もしますけど?。 |
|
----
>S県のSさん
わざわざお調べ下さいまして、ありがとうございます。7曲がボンバ盤と重複しているのですね。その程度であれば、ボンバ盤を買う価値は十分にありますね〜♪ 確かにこのブツ、94年発売のペルー盤です。一体どこの誰がブック○フに売ったのかはわかりませんが、ありがたいことであります。ボンバ盤もブック○フのセール品で見つかるかな?まあ、気長に待つことに致します。 |
|
----
この人たちのワイニョは土臭く、素朴な雰囲気で結構味わいがある音だと思います。
チャランガ奏者ではハイメの伝統的な音も好きですが、エルネスト・カブールの斬新な音使いも好きです。ケーナではアントニオ・パントーハが一番かな? そう言えばボンバとかP−ヴァインで南米の音楽のCDとかガンガン出していた時期ありましたね。結局あまり買いませんでしたが。。。 |
|
----
>片桐真央さん
実はカブールとかパントーハのブツは持っておりません。聞いてみたいんですけどね〜。是非探さねば! 確かに一昔前にボンバやP-VINEで南米のブツが出まくってた時期がありましたね。あと、テイクオフからも色々出てましたね。私もあの頃のブツは結局あまり買ってないのですが、今思えば色々と買っておけばよかったような…。 |
|
|
|
| ホーム |
|



