2014’03.02・Sun

またネティのネタ

 何だか毎週ネティのネタを書いていますが、今回も懲りずにネティ・ネタで行きたいと思います。昨日ですが、ネティのブツを発見したブックオフに行って来ました。もしかしてちょっとは安くなってないかな~と期待しつつ。行ってすぐにワールド系のコーナーを見てみると、お~、あるじゃないですか、ネティ…ありゃりゃ?ネティ盤がもう一枚あるじゃん!な、何とネティの貴重盤が2枚並んでる!もしかして片方は2000円切ってるかも、とか期待しながらとりあえずは1枚を抜いてみると、2250円のままでした。ならばもう1枚はどうかと思って抜いてみると、そちらも2250円でした。うーむ、残念。

まだ2250円のネティ盤
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 ネティのブツは欲しいんですけど、やはり1枚に2000円以上出すのはヤダな~なんて思いつつ棚をツラツラ見ていたら、おおっ、サローマのブツが出てる!これが安かったら、こっちをゲットしてしまうかも!などと思いながら抜いてみると、同じく2250円。なーんだ、ダメじゃん。でも聞いてみたいな~。でもサローマは以前ボンバから出た「マレイシアの花」という盤を持ってますしね~。でもこの盤とは2曲しかダブってないって話だしな~。あ~、どうしようかな~。

こちらはサローマ盤
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 などとグダグダ考えながら、結局はホセー・アントニオ・メンデスの「フィーリンの真実」を950円でゲットするに留まりました。メンデスは何年も前からワールド系音楽愛好家の中でめっさ評判になっていますが、一度も聞いたことがありませんでしたので。メンデスの盤は東のワールド系音楽の聖地エル・スールが作成しているブツで、多分わっちの好みではないという気がするんですけど、まあ1枚ぐらいなら聞いてみてもイイかな~ってことで。

ホセー・アントニオ・メンデス盤
pjoseantoniomendez001.jpg

 何にしても今回もまたネティのブツはゲットしなかったんですけど、やはり2000円を切らなければ買わないということで、覚悟を決めました。その間に売れてしまったら、それはそれで縁が無かったということで。まあ今後もそのブックオフにはちょくちょく様子を見に行こうかと思いますけど、一体いつになったら2000円を切るのか、それともその前に売れてしまうのか、どっちが先なんでしょうね~。
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