2015’08.12・Wed

キャプテン翼ちゃん~HOWARD JONES 「HUMAN’S LIB」

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 みなさんこんばんわ。私老化防ぎ体の翼ちゃんです。ずいぶんおひさしぶりですけどアタシのことわすれてないですか?わすれちゃイヤなのです。さいきんはころんさんがイヤがらせしてアタシたちをぜんぜん出してくれなくて、出してほしければさわらせろとかゆってセクハラパワハラばっかなのです。アタシはいつもセクハラされてますけどころんさんはプロデューサーだからアタシはさからえないからつらいたちばなのです。そしてアタシはあんまネタかきたくないからさいきんはネタあんまかかなくてイイけど、ひさしぶりにネタかいてくださいってころんさんにゆわれたのです。めんどくせーけどしかたないのでネタかきます。ネタはイギリスのハワード・ジョーンズって人の1984年のアルバムなのです。

 さいきんころんさんはハワード・ジョーンズとヒューバート・カーをききたいってゆっててブックオフでさがしてて、ハワード・ジョーンズを見つけてうれしいそうです。750円で高かったけどうれしいそうです。ハワード・ジョーンブのほかのアルバムはよく見るけど、このアルバムはなかなか見つからなかったそうです。ころんさんは高校生のころにハワード・ジョーンズがすきだったそうです。だからこのアルバムをゲットできてうれしいそうです。アタシはべつにどうでもイイけど、ハワード・ジョーンズってだれ?ころんさんがすきな人だからどうせヘンな人だとおもうですけど、ころんさんは「80年代らしいシンセ・ポップが楽しいのでやんす」ってゆってました。

 あたしはべつにハワード・ジョーンズなんてキョーミないけど、しかたなくきいてみたらすごくカッコいいとおもいました。シンセの音はちょっとむかしっぽいておもうけど、すごくいきおいがあるしすごくイイ音だし、ハワード・ジョーンズの歌もすごくいっしょうけんめい歌ってるし、シンセ・ポップだけどつめたくなくてあったかいんだから~♪ころんさんは「シンセ・ポップですけど音が有機的に絡み合ってて、実に人間的な温か味のある音作りになっているのが素晴らしいでやんすね」ってゆってましたけど、イミわかんねー。ユーキテキってなに?アタシはころんさんみたいにどうどうとアイドル・ポップスをきくユーキはないのです。

「アイドル・ポップスばっかのころんさんってバカなのです。」by翼
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 そしてハワード・ジョーンズはすごくイイきょくをかくのです。6きょく目にはいってる「ニュー・ソング」はデビューシングルらしいけどすごくイイきょくなのです。シンセの音が小学校のときにじゅぎょうで見た理科のばんぐみのBGMぽくてなつかしいのです。ハワードくんは理科がすきだったのかな?アタシは理科もべんきょうもキライだったけど、べんきょうできなくてもちゃんとおとなになれるのです。アタシはおとなだよ。あと、ほかにもイイきょくがいっぱいあって、イイメロディばっかでアタシはすきだな~。たまにはむかしのアルバムきくのもイイかな~とおもった今日このごろの翼なのでやんす!

 以上、ナビゲーターは私老化防ぎ体の翼でした。下にシチョーをはりつけるから、ぜひきいてみてね!音楽はトモダチだ!


「それじゃあ1曲、理科の曲だよ。」→コチラ
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