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2018’07.31・Tue

2018年7月に読んだ本

 7月は仕事がめちゃくちゃにガタガタしたこともありまして、あまり読書出来ておりません。とりあえずはざっと列挙しておきましょう。

1、「グローバリズムが世界を滅ぼす」 エマニュエル・トッド他
2、「EVと自動運転」 鶴原吉郎
3、「2022年の次世代自動車産業」 田中道昭
4、「中国に勝つ 日本の大戦略」 北野幸伯
5、「いまさら聞けないビットコインとブロックチェーン」 大塚雄介
6、「宇宙のパワーと自由にアクセスする方法」 ディーバック・チョプラ
7、「日本人はいつ日本が好きになったのか」 竹田恒泰
8、「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」 江崎道朗

 以上の8冊です。数は少ないですけど4は物凄く素晴らしい内容ですし、2と3もめっさ面白くて、内容としては充実していたと思います。8は共産党とか共産主義(パヨクなんかも含む)の本質がよくわかって、実に興味深かったです。
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