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2019’10.14・Mon

FRANK ZAPPA 「THE MAN FROM UTOPIA」

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 今回は久~し振りにヒワイイ大使のこにたんと対談します。便宜上こにたんは「こ」、ころんは「ろ」と表記します。それでは早速。

ろ「久し振りの登場ですね。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ」
ろ「この盤が発売された時の邦題ですね。1983年でしたか。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ。」
ろ「当時は郷ひろみが『ハエハエカカカ、キンチョール』なんて言ってるCMが流行ってましたしね~。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ。」
ろ「まあそれをモジったにしても、あまりにメチャクチャな邦題ですよね。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ。」
ろ「まだ言ってる。余程気に入ってるんですね。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ。」
ろ「今の時代に『ハエハエカカカ・ザッパッパ』なんて言っても、わかる人は少ないでしょうね~。現在のタイトルは、英語の題をカタカナ表記しただけになっていますし。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ。」
ろ「まだ言ってる。今回はそれだけで終わるつもりじゃないでしょうね?」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ」
ろ「いい加減にしないと殴りますよ。」
こ「面白い、やってみろ。返り討ちにしてくれるわ!」
ろ「やっと別の言葉を発しましたね。」
こ「黙れ、この衛生観念のカケラも無い虫ケラ同然のセクハラクソ野郎が。」
ろ「お、『ジョジョの奇妙な冒険』のフレーズをパクりましたね?」
こ「キサマなんぞに呼び出されて非常に迷惑だ。一体何の用だ。」
ろ「ザッパの盤について、こにたんなりの評価を聞きたいんですよ。」
こ「ザッパに駄作は無い。奇妙で変態でポップで面白い、言わずと知れた名盤だ。そんなこともわからんのかこのクソボケ。」
ろ「相変わらずわっちに対する悪口だけは、湯水の如く流れ出て来ますね。」
こ「事実だからな。」

「ウチは事実しか言わん」byこにたん
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ろ「ほぼこにたんの創作ですよ、全然事実じゃありません。韓国が垂れ流す、日本に対するヘイトスピーチと同レベルですね。」
こ「ウチは真実に基づいたことしか言わん。」
ろ「よくそんなウソが湯水の如く口から流れ出して来ますね。」
こ「尻からは出て来んわな。」
ろ「出て来たら奇人変人ですよ。」
こ「ドラえもんに、屁で歌うことが出来るイモか何かのアイテムがあったな。」
ろ「屁でわっちの悪口を言うなら、その凄さに免じて許しますよ。」
こ「よし、やってみよう。」
ろ「やらんでイイです。」
こ「ぷ~♪」
ろ「口で言ってるだけじゃないですか。」
こ「屁が言葉になるわけなかろうが、キチガイかキサマは。」
ろ「こにたんが『やってみよう』って言ったんじゃないですか。」
こ「うら若きか弱い乙女がそんなことするかボケ。」
ろ「乙女は『屁』なんて言いませんし、そもそもこにたんのどこが乙女ですか。」
こ「どこからどう見ても乙女そのものだぞ。」
ろ「よくそんな口から出任せがスラスラ出て来ますね。」
こ「出任せは口から出るものであって、尻からは出んわな。」
ろ「当たり前です。出たら奇人変人ですよ。」
こ「ドラえもんに、屁で歌うことが出来るイモか何かのアイテムがあったな。」
ろ「また同じ話ですか。そんなことよりもフランク・ザッパですよ。」
こ「ハエハエカカカ・ザッパッパ。」
ろ「コイツ、マジ殴ったろか。」
こ「面白い、やってみろ。返り討ちにしてくれるわ!」
ろ「それも2回目ですよ。だからザッパの話ですって。」
こ「イタリアかどっかでライヴをヤッタ時に、あまりに蚊が多くて暴動になりかけたとかいうエピソードがジャケのデザインの基になったらしいな。」
ろ「お、突然トリビアなことを言いましたね。」
こ「ザッパはまさにバケモノだ。あのユーモア感覚や複雑怪奇にゴチャ混ぜになった音楽性は、誰にも真似出来ん。」
ろ「確かに、その通りだと思います。」
こ「若い女子達のアイドルグループばかり追い掛けて、子供の頃のプロちょんの動画を見ながらナニをナニしているロリコン変態クソ野郎のキサマのことも、誰にも真似出来ん。」

子供の頃のプロちょん
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ろ「どうしてもわっちの悪口を言いたいんですね。」
こ「ウチは事実しか言わんからな。」
ろ「エエ加減マジで殴ったろか。」
こ「黙れ。キサマみたいな衛生観念のカケラも無い虫ケラ同然のクソ野郎なんぞには付き合ってられんわ。さらば!」
ろ「あ、消えた!」

 以上、激しくどうでもいい対談でありました。激しくテキトーですいません。失礼致しました~♪
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